いつまでもキレイでいたいから

一児の母親です。
私は母親になったとはいえ、自分の美容代にお金をかけてしまいます。金欠で美容院やネイルを我慢している時には夫が私に注意してきます。そうです、奥さんにいつまでもキレイでいてほしいと思うタイプの夫なのです。もちろん私もその気持ちに応えたいとは思っています。

女性が一番お金に困るのは交際費と美容代ではないでしょうか。
生活費や家賃は毎月だいたいどのくらいかかるのか把握できます。
家賃だって、自分たちの収入に見合う物件を選ぶはずです。
しかし、交際費は前もってわからないですよね。
突然の女子会のお誘いや、お友達の誕生日パーティー。
結婚式などは前もって知らされますが、結構な出費なのは間違いありません。
交際費を安く済ませるためには、クーポンの活用ですかね。大人数であれば、幹事分無料になったりします。
ドリンク一杯サービスや、デザートサービスも小さいサービスですが、ないよりはありがたいですよね。

そして女子にとってとっても大切な美容代です。
人によってかける金額はまちまちでしょうが、0という女性はいないでしょう。
美容院、化粧品、スキンケアなどはどんな人でも使いますよね。
自分への投資なので、毎月のメンテナンス代がなかなかかかるのです。
現在35歳の私の場合、毎月間違いなくかかる美容費はこちらです。
・美容院 2500円(友達が美容師なので材料費だけでやってくれる)
・ネイル 2000円(こちらも友達にネイリストがいるので材料費のみ)
・まつ毛エクステ 8000円(月に2回行くのでこのくらいかかいります)
・サプリメント 25000円(マルチビタミンやダイエット系など5種類飲んでます)
・スキンケア 3000円(毎月一本化粧水を消費するので)
これプラス化粧品がなくなれば買いますし、洋服なども買います。基本的に金欠状態ですが、欲しいものを変えないほうがストレスです。

主婦でも借りられるカードローンがありますので助けられています(:^^:)
→※専業主婦でも借りれる※フクちゃんが教えるカードローン利用講座
銀行相手なら安心ですしね。

女性に生まれたからには活用しない手はありません。

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ローンを組んでも変わらない生活。

車のローンを組みました。

車の免許をとってから初めて購入する車だったので、中古車を購入したいと思いました。
最初は現金で払おうと思っていました。

中古車だったため、正規のディーラーではなかったためにオートローンを組んでほしいと購入した会社に言われてローンを組みました。

お金はないのですが、金利がもったいないため車を買う時は現金で購入するようにしています。
なのでローンを組んだのはそれが最初で最後になると思います。

ローンを組んでからの生活と言うのは特には変わりありませんでした。

月々いくらまでなら払えるという中での購入だったので計画的に支払いができたからだと思います。

ローンを組む時は自分の収入と見合う金額を払うようにすれば、生活を切り詰めたりしなくて済むのではないかと思います。

私の弟は車が大好きなので、給料で払えるぎりぎりのローンを組んでいたことがありました。

学生の頃はバイクも好きで、バイクローンを組んでいたこともありましたね。

学生でもローンが組めるものなんですね・・・※学生バイクローン

しかし、そのために食べるものもちゃんと食べずにいつもぎりぎりの生活を送っていたようでした。

とてもほしい車があったためローンで無理して買ったみたいでした。

ローンを払うにしても自分が健康で働けて返済できるというのが前提になっていると思いますが、弟は病気で体を壊してしまい、途中から仕事を休職していましたので給料が何割かカット(公務員だったため休職しても全額ではないがお給料は出ていたようです)になったのにローンの返済をしなくてはならなかったので大変だったようです。

そういう意味ではローンを組まずに現金で支払ってしまったほうがメリットはいっぱいあるなと思いました。

金利は払わなくてもいいし、払い終わっているのでローンの支払い途中で体調を悪くして働けなくなったとしても平気だと思うからです。

公務員だったのでローンの審査も通りやすいというのもあったみたいです。

弟がローン返済途中の車を下取りに出してほかの車を買おうとしたこともありました。

でもそうすると残りのローンを一括返済しなくてはならない規定になっているそうで、わたしに泣き付いてきたこともありました。

弟も社会人だというのにまだまだ子供です・・・

助けてあげたくないわけではないのですが、いつまでも甘えが無くならないのも弟のためにはならないので私も心を鬼にして拒否しています。

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資産運用とは

資産運用とは、無理をしないで着実に資産を増やしていくという意味が内包されているような感じがしますね。

資産運用とはどのように定義できるものなのだろうか・・・・資産価値のあるものを増やすことが資産運用と定義してしまうと、混乱を起こす恐れもあるそう。なぜならm定義自体があまりに広すぎるから。

短期間に個人の収入-支出をより大きくして、長期的には個人の自己持ち分資産-負債を大きくするようにする。その中で資産運用の位置づけをしていくものだそうです。

つまり、資産運用とはファイナンシャルプランニングの一つの部門であると考えることができるのであります。

私たちは収支が黒字の時に余ったお金を資産として貯えて、そして収支が赤字になった時に資産を取り崩して赤字を解消するという作業を繰り返しています。その効率性の問題が資産運用であると定義することができます。なので、将来換金したとしてもそのお金を何らかの目的のために使うことが予定されていないのであれば、それは資産運用の中心をなすものではありません。

たとえば資産家と言われる方たちが、自らの余裕資金を若い人たちのために使って欲しいと口や地方公共団体に寄付を申し出たとします。
これは非常に意味のあることかもしれませんが、資産運用という枠組みでとらえることは難しいかもしれないそうです。同じように資産家の人が余裕資金をさらに増やしたいという目的だけで投資を行うコトも狭義の意味での資産運用から外れるかもしれないです。もっと熱の考え方が必要になってくるのだと思います。
資産運用が上手くいかなくなったときにお金が借りたい!!そんな時に便利な金融会社はこちら⇒http://www.jigyousyaloan.com/

将来換金して使用する可能性のない資産なのであれば、一般的な資産運用と同列に考えると不都合が生じることが多いそう。例えばバブル期には土地を担保に借入を行って、その借り入れ金で変額保険に加入して損失を被ったというケースがあったそうです。

 

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無担保ローンってなに?

無担保ローンとは、簡単にいうと借入時に担保を必要としないローンのことです。個人向けの小口ローンに無担保で借りれるところが多いようですね。

一般的には消費者金融(キャッシング)やフリーローンなどに無担保が多いです。

昔はローンを組んだりキャッシングを利用したりと借金をする場合には担保や保証人は必要不可欠でしたが、現在は核家族化が進んだりと担保や保証人を見つけることが困難になっていることも無担保ローンが増えてきている要因のひとつになっているそうです。

無担保となるとお金を貸す相手の信用のみでの貸し借りになるので担保が必要な有担保ローンに比べると金利は高くなっています。他、限度額は小さ、や融資期間は短くなっているので有担保に比べると厳しくなっていることが多いです。

無担保で貸す側としては万が一のリスクも考えていなくてはいけませんからね。

無担保ローンのメリットは、無担保・無保証人でローンを組むことができるため手軽さがあります。なので即日で現金が必要な場合なんかにはいいですね。最短で30分で借り入れができる金融業者もあります。

ちなみに無担保でお金を借りれるところはこういったところがあります。

参考⇒即日現金

気軽にローンを組むことができるというメリットの裏にデメリットとして簡単にお金を借りてしまうこと、お金を借りているという責任感が薄れてしまうことなどのデメリットも生じてきます。

ですから、無担保だからと簡単に考えるのではなく、借金をしているという意識はしっかりと持っていて欲しいものです。

では、なぜ無担保でローンを組むことができるのかというところが気になりますよね。

無担保でお金を借りることのできる金融会社には保証会社というの存在します。

保証会社とは、債務者が担保や保証人を用意する代わりに保証料を支払うことで保証人の役割をはたしてくれるという会社です。

保証会社があることで、金融会社は担保や保証人不要でも貸金を回収できないというリスクを減らすことができているようです。

無担保ローンは、基本的に事業資金などの用途に使用することはできません。あくまでも個人での教育ローンや車ローン、フリーローンなどに使用することがあります。

実際、私が車を購入する時もローンを組んだのですが、保証人や担保を入れるということはありませんでした。車自体が担保になるようなものですが・・・

 

 

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専業主婦のキャッシングについて

キャッシング会社は多いけれど、現在、大人気の無利息サービスで融資を行っているのは、プロミスなどの消費者金融会社が提供しているキャッシングによるものだけとなっていて他よりも魅力的です。しかしながら、本当に無利息でOKというキャッシングを受けることができる限度についてはちゃんと定められているのです。

実はキャッシングは、いわゆる銀行系と言われているキャッシング会社などの場合は、カードローンとして使用されているのです。通常は、借入を申込んだユーザーの方が、金融機関(銀行や消費者金融など)から現金の貸し付けを受ける、少額(数万から数百万円くらいまで)の融資を指して、キャッシングと名付けています。

一般的に仕事についている大人なら、規定の審査に落ちるようなことはないと思ってください。正社員でなくてもアルバイトやパートの方も望みどおりに即日融資可能になることが大半を占めます。

この頃は、忙しい方など、インターネットで、画面に表示されている設問を漏れなく入力していただくだけで、借入可能額や返済などについてを、計算して教えてくれるというキャッシング会社が多くなってきて、難しそうに見えても申込は、非常にわかりやすくて誰でも行えるようになっていますからご安心ください。

いろんな種類があるキャッシングというのは申込に関しては、ほとんど同じようであっても金利が低く設定されているとか、キャンペーンで無利息でOK!という期間が利用できるとか、キャッシングごとのオリジナリティは、そのキャッシング会社の方針や考えによって全く違うともいえます。

この頃あちこちでよくわからないキャッシングローンという、すごく紛らわしい言い方も使われていますので、もうキャッシングというものとカードローンの間には、細かく追及しない限りは区別が、完全と言っていいほど失われていると言えるでしょう。

以前と違って現在はインターネット経由で、できる範囲だけでも申請しておけば、キャッシングのために必要な審査が待たずに早くなるようなシステムを取り入れている、キャッシング会社まですごい勢いで増加しているのが現状です。

申込を行う際の審査なんて固い言葉を聞くと、とても手間がかかることのように想像してしまうことも少なくないかもしれないのですが、たいていの場合は仕入れた膨大な項目について確認するなど、全てがキャッシング業者側が進行してくれます。

申込まれたカードローンの可否を決定する事前審査で、よく「在籍確認」という名前で呼ばれるものがされているのです。この確認は申込んだ方が、申込書に記載された勤め先で、しっかりと働いていることを調査させていただいています。

実際にはお金が足りなくなるのは、男性に比べて女性のほうが大勢いらっしゃるみたいですね。今からは進化したより使いやすい女の人だけに提供してもらえる、新しいタイプの即日キャッシングサービスがいっぱいできるとうれしい人も増えるでしょう。

住宅の購入や改築などのための住宅ローンやマイカーローンと呼ばれる自動車購入のための資金と大きく違って、カードローンは、どんなことに使うのかに縛りがないのです。そういった理由で、一旦借りて後からの積み増しもしてもらうことができるなど、何点かカードローンにしかない長所が存在すると言えるのです。

ピンチの時に行き詰らないために必ず持っておきたい多くの人に利用されているキャッシングカード。もしも必要なだけの現金を貸してもらう場合、利息が安いカードよりも、期間が決められていても無利息と言われた方がありがたいですよね!

たくさんあるキャッシング会社の審査を行う場合の物差しは、審査するキャッシング会社の違いで差があります。大手銀行グループ系のものはシビアで、信販会社によるもの、流通系の会社、最後に消費者金融系の順番で厳しくなくなります。

要はあなたがキャッシング他社に申し込みを行って借入の総額で、年収の3分の1以上となるような大きな借り入れが残っていないか?また他のキャッシング会社で、所定のキャッシング審査をしたけれども、通らなかったのではないか?など気になる点をしっかりとしっかりと確認しています。

今ではキャッシングという言葉とローンという単語の境目が、どちらにもとれるようになってきており、両方とも大きな差はない意味がある用語であるとして、言われていることがなり、区別はありません。

専業主婦の方が実際にどこでカードローンを利用すればいいかということはこちらのサイトをご覧下さい。⇒専業主婦カードローン
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★★専業主婦の方が今どのようなお金の悩みがあるのかインタビュー★★
【いつも危険にさらされてる貯蓄】

しばらく旦那が無職でした。その期間、約1年半。

もちろん、無職と言っても単発で仕事などもしていたのでそれほど私たちの貯金を崩さなければならないほどの状況ではありませんでした。

そして最近やっと旦那が定職につきました。

給料は他の家庭と比べたらもらっているほうです。

ですが、心配事があるんです。何かと言うと、旦那の法律上の父親がいつもその旦那のお金を使いたいと思っているそぶりを見せることです。

私たちは給料がよくても普段の生活は以前とかわりなく節約して無駄な服などは購入しません。娘の服でさえもフリーマーケットを利用してなるべく新品は購入しないようにしています。

旦那の実家に行くと、いつも義父は旦那が食費を支払うことを期待しています。旦那の妹2人はつねに旦那の実家に居座り自分たちに子供がいるのにもかかわらず家事手伝いまったくなしで、タダでご飯も用意してもらい居座っているんです。

妹2人にも食費を請求しているのならまだしも、旦那だけが食費を支払うことを期待されているというのがなんともいえません。幸い、旦那の母親がそういったことを嫌う人なので支払わずにすんでいますが毎回、旦那の実家に行くのが億劫です。

また義父はことあるごとにビジネスの話をもちかけたりどこかの土地を共同で購入しようと持ちかけたりしてきます。実際の内容はたいしたものではなく、タダ単に旦那の貯金が目当てなのがわかってしまうのが悲しいです。

先日も車を購入するのに現金がないから貸してくれ、と言ってきました。貸しませんでしたが、そんなことでいちいちお金を貸してと言ってくることが信じられません。

その金額も金額でしたし、彼の給料では簡単に返済できるような金額ではありませんでした。確実に帰さない方向で考えていたはずです。

いくら節約して将来のために貯蓄しようとしても義父が常に私たちの貯金を狙っているので何とも言えない気分です。

もちろん、家族ですから無下に扱うこともできず。本当に生活に困っているのなら助けてあげようかと言う気になりますが、義父が主張していることがあまりに常識がないので本当に自分たちの貯蓄をこの先も守れるのか不安です。

【頑張らなくては】

結婚してからも、子供が生まれてからも頑張って仕事を続けてきましたが、体調を崩してしまったこととダンナの仕事が忙しくなって協力してもらうことが難しくなってたきたことを機に退職を決意しました。

当然ですが世帯収入が三分の一ほど減りました。共働きの時には、専業では必要ない支出が多くありました。

急な仕事が入ったことによる外食費や料理キットの宅配、時間短縮のためタクシー代など時間や手間をお金で解決していたものです。

やめれば当然これらはなくなるし、あとは頑張って節約することでダンナ一人の収入でやりくりできると思っていました。実際ダンナ一人分の収入でやっている家庭は、節約サイトなどをみると当然のようにありました。

しかし、実際自宅にいるようになると、滞在時間が長くなったことから光熱費などが今までよりかかるようになりました。

また、食材については手がかけられない分、少しいいものを購入していたので、調味料など急に倹約すると味が落ちたと子供に不評だったため、今までのものに戻しました。

贅沢になれるとなかなか落とすことができない部分というものがあるものです。

また退職後にやってくる前年までの収入に対する税金は大きく痛かったです。今までは時間のなさに気持ちが荒んでいましたが、今度は思いがけない支出があると財布と心が痛みます。

また自分の稼いでいたお金は特別な冠婚葬祭や子供の進学用にあてていたので、それをこれからは生活費から捻出しなければなりません。今までストレス解消のランチやスイーツは自分の小遣いから遠慮なく好きなものを購入していましたが、それは難しくなりました。

急な生活の変化は身体も気持ちもお金もついていくのが難しくなります。だんだんと慣らすためには、自分で稼いでいたころから実際に稼がなくなった状況を想定して生活してみておくことが大切だとしみじみ思います。

なかなか主人の給料が突然増えるということはないので、無理のない範囲でのパートを探そうと思っています。

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怖そう…というイメージしかありません…

カードキャッシングを使ったことがない者です。
やはり付きまとうのは怖いイメージ。

借りてしまえばパッと払えるその快感がくせになって、返済不可能な額まで借り切ってしまうんじゃないか、ですとか一度個人情報を渡すと他のところにも共有されてしまうのではないか、と思っています。

共有されて、「コイツは過去にも利用記録が残ってる、また使うんじゃないか」と弱みに付け込んで何かされるのではないか、ですとか。

なのでもしお金を借りざるをえない場合でも、そういったところからではなく身内や知り合いから借りるようにしています。

最近はそういったキャッシングのCMも親近感の湧くような、芸人さんが明るくふるまってるような、手軽・安全・安心の傾向を強くした「誰でも気軽に使えるよー危険じゃないよー」のメッセージ性が強いものをよく見ますが、その感じ良さがまた怪しいといいますか…単なる個人の感想でしかないのですが。

実際にキャッシングした人が、どれくらい借りてその間にはどんなことが起きて、どの位で返済したのかを伝えた方がよっぽど信用ができるような気がします。実際の店舗に話を聞きに行くってのも気が引けますし…。

それでも過払い金のCMも同時に放映されてることから、やっぱり多額の利息金に困っている人も多くいるのが現実なのかな、と思います。

私の周りでもキャッシング利用した人はおらず、皆口を揃えて「こわい」と言っています。
キャッシングに頼らない計画的なお金の使い方を自分でも心がけ、やむを得ない場合でも、そういったところは利用しないようにしています。

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