怖そう…というイメージしかありません…

カードキャッシングを使ったことがない者です。
やはり付きまとうのは怖いイメージ。

借りてしまえばパッと払えるその快感がくせになって、返済不可能な額まで借り切ってしまうんじゃないか、ですとか一度個人情報を渡すと他のところにも共有されてしまうのではないか、と思っています。

共有されて、「コイツは過去にも利用記録が残ってる、また使うんじゃないか」と弱みに付け込んで何かされるのではないか、ですとか。

なのでもしお金を借りざるをえない場合でも、そういったところからではなく身内や知り合いから借りるようにしています。

最近はそういったキャッシングのCMも親近感の湧くような、芸人さんが明るくふるまってるような、手軽・安全・安心の傾向を強くした「誰でも気軽に使えるよー危険じゃないよー」のメッセージ性が強いものをよく見ますが、その感じ良さがまた怪しいといいますか…単なる個人の感想でしかないのですが。

実際にキャッシングした人が、どれくらい借りてその間にはどんなことが起きて、どの位で返済したのかを伝えた方がよっぽど信用ができるような気がします。実際の店舗に話を聞きに行くってのも気が引けますし…。

それでも過払い金のCMも同時に放映されてることから、やっぱり多額の利息金に困っている人も多くいるのが現実なのかな、と思います。

私の周りでもキャッシング利用した人はおらず、皆口を揃えて「こわい」と言っています。
キャッシングに頼らない計画的なお金の使い方を自分でも心がけ、やむを得ない場合でも、そういったところは利用しないようにしています。

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